龍馬プロジェクト

イベント報告

  • 2010.08.17
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8月17日 名古屋キャラバン

8月17日 名古屋キャラバン

◆3つの“ん”に引き寄せられて。

連日35度を越える猛暑日が続く、灼熱都市NAGOYA。 8月17日(火)龍馬プロジェクト名古屋キャラバンが開催されました。

名古屋駅から程近い会議室に集まったのは総勢30名の志士たち。
初対面の彼らの共通点は『3つの“ん”』。
それは“運(うん)”と“縁(えん)”と“勘(かん)”。

自分たちの“運”を信じ、“縁”を信じ、そして“勘”を信じて此処名古屋に引き寄せられ、集まった。

今回のNAGOYAキャラバンは倉掛副会長の名司会で、地元名古屋出身の寺西むつみの開会挨拶にはじまり、神谷会長から龍馬プロジェクトの概要、日本の未来への熱い思いを、そして質疑応答へと進んだ。そして懇親会へ、とまあここまではこれまでのキャラバンとさほど変わりはないのだが、ここからが今回のNAGOYAキャラバンのユニークなところ。神谷会長、倉掛副会長、藤井中国ブロック副ブロック長の3名は、名古屋市内唯一のコミュニティーFM(MID-FM76.1)スタジオへ直行、生放送番組「むつみのSuper Tuesday!」(毎週火曜日よる8時~9時)に特別ゲストとして出演し龍馬プロジェクトをしっかりPR。名古屋初のインターネット・ラジオ放送を通じて全国(全世界?)に日本の未来を熱く語った。番組終了後は、池田総務局長が切り盛りする名古屋駅前の大懇親会会場へ再合流、三重県から駆けつけた鈴木英敬総合戦略本部長も2次会に間に合い、天下国家を語る熱い夜は何と午前3時まで続いた。(これぞ正真正銘の熱帯夜か?)

神谷会長が言ったあの「面白き、こともなき世をおもしろく、」に続く下の句はきっと「まずは勇気の一歩を踏み出す!」と思ったのは僕だけではないはず。初参加した名古屋の志士たちを“その気にさせる”キャラバンでした。

龍馬プロジェクトの志士たちよ、
“運”は磨け、“縁”は紡げ、そして“勘”を信じろ!

文責:寺西むつみ

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